こんばんは。BRUNO sartoria Giotto(ブルーノ)の井田です。
寒波到来中ですが、春夏スーツのオーダーは続々といただいております!早めのオーダーに越したことはありませんからね〜!
さて、本日は2025SSシーズンのオススメが生地が着分(1着分ずつカットされた状態)で届いておりますのでご紹介!
まずは本日も早速オーダーいただきましたこちら!
SMITH WOOLLENS “ABACUS” /スミス・ウールンズ “アバカス”
オリジナルソラーロのイメージが強いスミスウールンズですが、骨太で英国らしいオーセンティックな生地ラインナップに定評があるマーチャントです。甘撚りの糸を撚り増しして、強撚に近い感じのタッチを備えた低番手の36番双糸による300-320g/mの平織り服地「アバカス」。通気性のよさと涼感を備えながら仕立て映えも素晴らしいものがあります!
Ermenegildo Zegna”DEEP BLACK”/エルメネジルド・ゼニア “ディープブラック”
言わずと知れたイタリアの高級生地の代名詞的存在”ゼニア”。良質なウールから生まれる美しい光沢のある生地に目が行きがちですが、こちらは礼服向けの非常に深い色合いのブラック生地。この”特別な黒”でぜひフォーマルウェアを仕立ててみてはいかがでしょうか。
Vitale Barberis Canonico/ヴィターレ・バルべリス・カノニコ
BRUNO史上、最も売れている生地がコチラです。カノニコの超定番のSuper110’sのツイル生地です。高品質、通年着用可能、高いコストパフォーマスが相まって、非の打ち所がない生地となっております。オーダーの右も左もわからないという方に、ぜひお勧めさせて頂きたい生地の一つです。
さぁ!寒波が過ぎれば、春がそこまでやってきていますよ!
どうぞお早めのご注文をどうぞ!!
静岡でオーダースーツを創るなら”BRUNO”
向き不向きより”前向き”に。
ちなみに来週末までにご注文をいただいた場合、オーダースーツ(シングル上下)の納期は、、、
最速の納期で、2025年3月26日頃。
最も遅い納期で、2025年4月下旬。
ご選択いただいた生地、縫製工場、または仕様によって、納期にこれだけの差が出てまいります。
ご自身の思い描いた通りのこだわりのスーツを作るなら、早めのご注文が必須です!
※週末は店内が大変混み合います。既にご予約をいただいております時間帯もございますので、オーダースーツ・新郎衣装の採寸やご相談でのご来店の際は、予めご予約をお願い致します。
また、ご予約をされたお客様を優先して対応させて頂きますので、予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。