こんばんは。BRUNO sartoria Giotto(ブルーノ)の井田です。
本日も素敵な生地をぜひぜひ紹介させてください!!
「スーツの生地なんて毎シーズン同じ」そんなふうに思っているそこの貴方!!(私も含む)。。。
今日の生地は今までに無い観点から見られる特別な生地ですよ!
恐らく今日のブログを読んでしまえば、実際に見て、触りたくなるはず!!
NIKKE 1896 MAF COLLECTION
ニュージーランドの豊かな自然環境の中で産出される人と地球にやさしいメリノウール。選りすぐられた上質な原料はわずか12~17μmという夢のウール。カシミヤと同程度またはそれ以上の細さと柔らかさを持ち、手にくるむと、しっとりと肌に馴染んできます。独特のヌメリ感と光沢を放ち、気品にあふれています。それはまさに、「自然と人と羊の営みの結晶」と呼ぶにふさわしい、ほんものの輝きです。
最高級の繊維を使用し、バンチの中身は、今までに見たことないような生地ばかり!
Super180’s WOOL100% 347g ”朱子織/サテン”
超繊細な繊維だけでもなかなかお目にかかれませんが、こちらはなんと”朱子織”。
ウールのサテンということです。光沢感はもう別次元レベル。品格を極めるにはこの生地を選んでみてください!
Super160’s WOOL100% 324g ”綾織”

こちらもSuper160’sという繊細な繊維を用いた生地。光沢の美しい綾織で、珍しいカラーに注目です!
Super160’s WOOL100% 347g ”FLANNEL/フランネル”

Super160’sという繊細な繊維を用いて織られたフランネル!?こうした生地でありえないほどの光沢を感じます。
写真の生地はグレーというより”シルバー”といった感じですよね!
Super160’s WOOL100% 343g ”平織”

ざっくりとした平織りですが、この手の生地には無い柔らかなタッチが特徴です。他の生地では、まずありえないでしょう!
Super160’s WOOL100% 308g ”ジャケット生地”

こちらも見た目に反して、超柔らかなでふんわりな肌触り。非常に贅沢なジャケット生地です!
いかがでしたでしょうか??
今までにありそうでなかった、国産最高峰生地たち。
きっと触って見てみたくなったはず!
ご来店お待ちしております。
静岡でオーダースーツを創るなら”BRUNO”
向き不向きより”前向き”に。
※週末は店内が大変混み合います。既にご予約をいただいております時間帯もございますので、オーダースーツ・新郎衣装の採寸やご相談でのご来店の際は、予めご予約をお願い致します。
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