こんにちは。BRUNO sartoria Giotto(ブルーノ)の井田です。
いよいよ2026春夏生地も出揃いつつあります!中でも目に留まってしまったブックがこちら!!
THE SARTORIAL MODERN ARCHIVES
一言で申し上げますと”英国らしい英国”。そんな生地がギュンギュンに詰まっています!
英国らしい生地とはそもそもどんな生地?なんてご質問がありそうですので、整理しておきますと、英国らしい生地とは、
主に「ハリ・コシ」がある、厚めでしっかり織り上げられた丈夫な素材(目付けが重い)が特徴です。湿気の多い気候に対応する耐久性、防シワ性、そして仕立て映えのする仕上がりが魅力で、クラシックな柄や落ち着いた色目が伝統的です。
もちろんこのブックにある生地は、まさにそのような生地ばかり!!
WOOL100% WOOL+MOHAIR WOOL+KID MOHAIR WOOL+LINEN (それぞれの混率も様々)など。。。
いずれもガシガシ着てもへたりにくい生地ばかりで、もちろん仕立て映えも最高!!
光沢の美しいしなやかな生地で作るスーツも魅力的ですが、本日紹介させていただきました屈強な生地も、可愛がりがいのある奴らばかりです。
ぜひぜひお試しくださいませ!!
静岡でオーダースーツを創るなら”BRUNO”
向き不向きより”前向き”に。
※週末は店内が大変混み合います。既にご予約をいただいております時間帯もございますので、オーダースーツ・新郎衣装の採寸やご相談でのご来店の際は、予めご予約をお願い致します。
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